career
daily routine
staff interview
子どもと出かける!遊ぶ!
お子さんとの時間が一番のリフレッシュなんですね!
小学生の頃から洋服屋さんに憧れていて、自分で服を選んで着るのも好きでした。以前は八百屋に勤めて、配達や野菜の調達などをしていましたが、やはりアパレルへの憧れは消えず、転職を決めました。
小学生のころからですか。ずっと心に残っていた夢だったのですね!
最初はアパレル未経験で社会経験も浅かったため、言葉遣いや初対面のお客様との会話に苦戦しました。でも、お客様の笑顔や「ありがとう」といった言葉をいただけることが増えて、「販売員って楽しいな」と思えるようになりました。
入社して間もないころ、お客様を接客した際に「気にされそうなところ」を予想して在庫を確認したり、伝票を用意したりと、試着中にできる準備をしました。
気持ちよくお買い物ができるように、先を予測して行動されたのですね。
その様子を見ていたお客様がとても驚いて、何度もほめてくださいました。自分では何気なくしたことでしたが、たくさん褒めていただけたことで、不安だった気持ちが軽くなり「ここで頑張ろう」と決心できました。
限られた短い勤務時間の中では、周りの協力なしでは成り立たないと強く感じました。周囲に同じような立場の方がいなかったので不安も大きく、「負担をかけてしまうのでは」と悩むこともありました。
責任の重さを感じていたのですね。
でも、その不安を吹き飛ばすくらい、周りのスタッフが支えて助けてくれました。日々感謝の気持ちでいっぱいです。
工夫したことは、スタッフ同士が自然に助け合えるように、お店全体を見守りながらも、全員が同じレギュラー業務をできるようにすること。そして、お店のやるべきことを全員に理解してもらい、行動に落とし込むことを意識しました。
助け合い・思いやり・笑顔で楽しむ・ポジティブさ、そしてチームワークを大切にしていきたいです。
大事にされている言葉から、温かいお店の雰囲気が伝わってきます。
働いている方がとても暖かいです!!!
やってみなければ分からないことがたくさんあります。だから「とりあえずやってみようかな!」という気持ちで行動することも大切だと思います!
趣味はNumer_iとKing&Princeを推すことです。地元や県外のLiveも行きます。推しがいることで仕事や私生活の活力にも繋がっています。自宅と車で好きな音楽や映像を流していることも多く子供も推しに詳しくなりました!